顧客一人ひとりに合わせた
宿泊体験づくりを創出できる
クラウドシステム

LINE公式アカウント TEMAIRAZU
LINE公式アカウント TEMAIRAZU

について

tunaは、LINE公式アカウントの機能を拡張させ、
「いま見て欲しい!」 コンテンツを
ノーコードで作成、
ターゲティングし
顧客に届けることができるツールです。
さらに顧客情報の一元管理が可能です。

tuna

が選ばれる3つの強み

強み

日常的に接触頻度の高い
LINEで様々な情報が
送受信できる

強み
強み

顧客との継続的な
接点
構築可能となる

強み
強み

届けたい情報を
一人ひとりに合わせ、
届けることができる

強み

で実現できること

宿泊者の「LINE ID」と
顧客の予約情報の
連携で顧客情報を一元管理

実現できること TEMAIRAZU

PMSや既存顧客データベースとの連携も
お気軽にご相談ください

顧客一人ひとりに合わせた
宿泊体験づくりを実現します

宿泊施設は顧客データを様々なシステムで管理し、
顧客との継続的なタッチポイントを構築できず、顧客に「いま見て欲しい!」情報をダイレクトに届けることが困難でした。

顧客情報管理の現状

顧客情報管理の現状

システムが散在している、顧客データを蓄積、可視化、運用できていない

CRM機能をベースに、LINEとの連携やMA(マーケティングオートメーション)機能を兼ね備えた
『tuna』を利用することで、宿泊施設は顧客データの資産化、旅前・旅中・旅後までの
One to Oneでのアプローチにより顧客ロイヤリティを追求することが可能となります。
※CRM(customer Relationship Management) 顧客情報や顧客との関係を管理しながら、その関係性を維持向上させるマネジメント手法

顧客プロセスとtunaの価値

顧客プロセスとtunaの価値

あらゆるステータスにおいて顧客一人ひとりにアプローチが可能。
顧客情報の資産化を実現。

例えばこんな事ができます

顧客の導線に沿って
様々な場面で使用できる
豊富なテンプレート

顧客の導線に沿って様々な場面で使用できる豊富なテンプレート
運用事例

の主な機能

顧客ステータスによって
リッチメニューを最適化

顧客の閲覧するリッチメニューを顧客のステータスごとにカスタマイズできます。
「見て欲しいコンテンツ」を「見て欲しい人」に届ける、PULL型導線を最適化できます。

詳しく見る

パーソナライズ配信(絞り込み一斉送信)

独自の顧客情報に基づいて顧客をセグメント化。
一斉送信によるDMでは実現できなかった、1人1人に合わせたパーソナライズなアプローチを実現します。

詳しく見る

ノーコードコンテンツ作成エンジン

企画やアイデアを詰め込んだ独自のテンプレートとノーコード機能をご用意。
企画やコンテンツの作成を「誰でも」「簡単に」行うことができます。

詳しく見る

引継ぎノート機能

オペレーションの現場における業務の引き継ぎをデジタル化。
顧客に対するアクションを一元管理することで、よりシームレスな顧客管理を可能にします。

詳しく見る

OnetoOneトーク

「この人に届けたい」に答える1対1のコミュニケーションも可能です。
ノーコードコンテンツ作成エンジンと掛け合わせ、リッチでインタラクティブなコミュニケーションを実現しました。

詳しく見る

予約機能(LINE予約エンジン)

LINEに予約エンジンを搭載することで、PUSH型の予約獲得を可能にしました。
PUSH型に最適化されたインターフェースで、顧客はLINEのチャット画面にてそのまま予約を進めることができます。

詳しく見る
tuna

料金プラン

・契約プラン : 基本料金従量課金

料金プラン

手間いらず契約施設向けtunaリリースキャンペーン

<2021年12月末までにお申込み施設様向け>

「tuna運営スタートダッシュ特典」

特典.1
リッチメニューのデザイン作成を3パターン無料にてご提供。
例)旅前、旅中、旅後の顧客ステータス毎のリッチメニュー3パターン。
特典.2
PUSH /PULLのコンテンツ作成(ノーコードテンプレート)を3パターン無料にてご提供。
このページのボリュームで御社の希望する企画・デザインのページを作成します
特典.3
「tuna Premium(coming soon)」の機能である
”LINEでチェックイン”の無料でのご提供。

詳細はお問い合わせください。

導入フロー

導入フロー

よくある質問

どのようにLINE IDと既存データベース内の顧客情報を紐付けますか?

顧客がtuna(LINE公式アカウント)を友だち追加する際にLINE IDが自動でtunaに登録されます。
顧客もしくは施設(LINE公式アカウント)が電話番号などのユニークな情報により、既存の顧客情報を特定することでそのLINE IDと顧客情報を紐付けます。

顧客はtuna(LINE公式アカウント)を友だち追加する際、どのように行いますか?

予約獲得時、チェックイン時、滞在時、チェックアウト時においてそれぞれの推奨フローがございます。
当サイトからの個別相談予約後、または運用開始後に都度レクチャーさせていただきます。

tunaの運用担当者にどんな経験・スキルが求められますか?

基本的なPCスキル(文字入力、画像の登録 等)があれば運用が可能です。
経験やスキルよりも「誰が、どんな情報を、いつ求めているか」の顧客視点を持ち続けることが重要と考えます。
弊社CS(カスタマーサクセス)担当によりお勧めするtunaアクションをご提案いたします。

運用開始までに何をする必要がありますか?

「tunaを通じて顧客にどのような宿泊体験を提供したいか」を整理しておくと運営がスムーズになります。

運用に慣れるまでどれくらいの時間がかかりますか?

2週間ほどで自走いただけるスタートアッププログラムを用意しております。
また、弊社運営施設において弊社自らtunaの運用を日々チャレンジ、PDCAを回しております。
弊社内で蓄積した運用の知見(良かったこと悪かったことなど)を都度を共有させていただきます。

どれくらいの時間を運用にさくことになりますか?

tunaの運用は大きく1.コンテンツを作る、2.リッチニューに登録する(pullの導線)、3.宛先を選んで送る(pushの導線)の3つがあります。
1.は弊社が提供するテンプレートから編集を行えば1コンテンツあたり約5ー15分、新規作成であれば約15-30分が目安です。
2.3は初期設定、レコメンド機能により1コンテンツあたり1−5分が目安です。
配信日時、宛先の設定を半自動化できる機能も備わっており、大半の運用業務を既存業務の隙間時間で行うことができます。